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特攻隊のブログ

現役北大生によるブログです。生業にしてはいません。何か読者の方にプラスのことを感じていただけたら嬉しいです。

誹謗中傷されて傷ついたことのある人へ

こんにちはカミカドです。

 

タイトル読めましたか?

 

誹謗中傷→ひぼうちゅーしょー

 

です。読めるけど書けない人多いですよね。日本特有現象です。

 

そんなことは良いとして、

 

誰かの陰口、悪口、バッシングで傷ついたことありませんか?

 

ありますよね~

 

辛いですよねわかります。

 

もちろん自分が完璧に悪いときは謝ればよいのですが、今回はそれではないパターンの人です。

 

対して

 

自分なりの解釈なり受け止め方なりして乗り越えている人は素晴らしいです

 

是非そのままでいてほしいなって思うのですが、

 

なかなか馴れない人、毎度毎度深く落ち込んでしまう人いますよね。

 

そんな人に今回は

 

「こう思ったら?」って解釈とかを見つけてもらえたらなと思います。

 

別にカウンセラーでも何でもないんで悪しからず。

 

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人と違うという事

 

是非誇ってください。

 

今は"個"の時代です。

 

人と違う事を発信している人はどんどんvinerやyoutuberとして駆け上がっていってますよね。

 

ただのJKだった子がとんでもない発信力、影響力を持ってる場合もかなり出てきますよね。

 

 

皆と同じのほうがbetterだったのは戦争の教育ですから

 

 

「国のために死ね」って言われて、死んでくれる駒が日本には必要だったのですから。まさに僕のあだ名である特攻隊が筆頭ですよね。

 

 

別に孤立したっていいんですよ。

そのコミュニティがあなたには合わないだけです。

 

 

一時的にそのコミュニティにおいて孤立するかもしてませんが

 

どうせ他がありますから。人なんて腐るほどいるのです。

 

 

札幌だけで200万人、日本には1億人、世界には70億人。

 

1秒に1人と会って、あと70年間生きても全員には会えないんですよ…

 

 

なんならそもそも一人に馴れて、楽しめるようになったほうが良いと思います^^

 

今まで見えなかった景色が見れます。

 

言動行動の舵をすべて自分で握れます。

 

誰かといるからこそかかるストレスも大きいのでね。

 

 

 

「変わってるね」とか言われ始めたら喜んでいいと思います。

 

孤立しだしたらチャンスです。

 

「あいつやばい」とか言われだしたらほぼ勝ちです。

 

 

1人できっちりとほくそ笑むと良いでしょう

 

 

基本的に成功者(やお金持ち)って

 

少数派なのは自明ですよね

 

↓↓この記事でも書いているのですが、なんでも

 

13:87

 

の割合に分かれます。13が成功者なんですね。

 

kmkdfree.hatenablog.com

 

 

 

じゃあ将来そこそこでもいいから、何かしらで成功したいと思っているなら

 

 

進んで人と違う事していったほうが良いのではないですか?

 

 

というシンプルな発想です。

 

めちゃくちゃ簡単。

 

断言します

 

あなたの今のつるんでる人たちと

 

5年後10年後も一緒にいる可能性はほぼありません。

 

一緒に仕事してるなら別ですけど、クラスメイトや部活サークル仲間なら絶対にないでしょうね。

 

遅かれ早かれいなくなるのですから(笑)

 

という事で、人と違う事は誇るべきことなのです。

 

 

 

 

そもそも悪口陰口って…

 

ダメなことですよね。

 

そんなことはみんなわかっています。

 

別にそこはいいです、キリストの黄金律でも分かりきったことなので。

 

結局

 

お前ら暇か

 

って感じです。

 

陰口を言ってる時間は「他人にフォーカス」した時間になります。

 

この記事を読んでいただければわかるのですが

 

kmkdfree.hatenablog.com

 

 

時間は命とイコールです。有限です。

 

って考えると

 

他人の陰口なんて言ってる時間なんてないはずですよね?

 

 

キングコングの西野氏が良い例です。

 

 

「いままで散々叩いてきた皆さん、お疲れさまでした。これからやり返しに行きます。やり返すといっても皆さんと同じ事をしては皆さんと同じレベルになってしまいますので、僕は僕なりのやり方で上を目指します。あなた方が僕のバッシングに時間を使っている間に、僕は自分のために時間を使いました。この差は埋まりません。」

 

 

的なことを言っていました。(一部言葉は違いますがニュアンス受け取って(笑))

 

センテンススプリング(週刊文春)は叩くことが仕事なので別としますがね。

 

だから

 

お前ら暇か

 

と思ってシカトしろ。

 

自分のために勉強なり部活なり仕事なりしてくださいね。

 

陰で叩いてる人間など、どうせそこそこ以下の人生ですから。

 

 

 

 

 

って解釈していくと前を向けますよね~

 

というお話でした!

 

何が言いたいかというと

 

キンコンの西野氏みたいな考えで生きたらよいのではないですか?

 

これにつきます。こんなに書いたのに(笑)

 

芸人としては知りませんが生き方は僕は大好きです。

 

えんとつ町のプベル

 

という絵本で世界を取りに行くそうです。

 

ゆくゆくはディズニー越えるつもりだそうで。すごいですよね。

 

 

 

いかがでしたでしょうか?

 

もちろん難しい面もあると思いますが、強く生きなければなりません。

 

この世に生まれてしまったのですからね。

 

せっかくならポジ変ポジ変で生きていきましょう。

 

終わり~

 

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